セックステクニックのアリ地獄式洗脳術&SEX術~出会った女を貴方のベッドに強制誘導を紹介しているサイトです。
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「女1人で大体4,000万円くらいだな。」
「そんな所だな。」
「来年は6,000万円くらい目指すか。」
「そうだな。」
わたしの3人の先輩の会話である。
わたしには、3人の尊敬する先輩がいる。
加藤先輩(仮称)は、歌舞伎町ホストクラブのオーナー
山添先輩(仮称)は、吉原のソープ店オーナー
鈴木先輩(仮称)は、芸能プロダクション社長
この3人は、年収1億は稼いでいる。
しかし、3人とも高卒で資格も何も持っていない。
自動車の免許くらいだろうか。
その上、外見も3人とも並み以下なのである。
にもかかわらず、年間1億以上を稼いでいるのである。
この3人は、わたしの地元の先輩である。
わたしは、この3人に憧れ、この先輩たちの過去から現在までを記憶の限り遡ってみた。
アリ地獄式洗脳術&SEX術 3人の共通点は一体何なのか。
高校当時からこの3人はモテた。
外見もスポーツも勉強も全て並み以下なのにモテた。
それは、何故だったのか……
わたしは、先輩からの誘いもあって、鈴木先輩の経営する芸能プロダクションに就職した。
そこで、驚きの真実を知る事になるのである。
わたしが、最初に任された仕事は新人の所属タレントのマネジメント用プロフィールの作成とタレントの送迎である。
とはいっても、タレントとしてまともに仕事があるのは数人だけで、後は大体が高級マンションや高級ホテルへの送迎だった。
不思議に思ったわたしは社長(鈴木先輩)に聞いてみた。
わたし「この子達は高級マンションやホテルで何やってるんですか?」
社長「ああ。こいつらは、スポンサーの相手してるんだよ。」
わたしは、不覚にもその瞬間、勃起してしまった。
何故なら、そのタレント達は、めちゃくちゃ可愛い子ばかりだったからである。
社長「お前、勃っちまったか?(笑)そのうち、お前にも味見させてやるよ。」
わたし「まじすか?てか、あの子達は、どうしてそんなことするんですか?」
当然の疑問だった。
それ程可愛い女性が、芸能プロダクションとは言えど、ほぼ毎日数箇所のホテル等に行く等、理解できなかったのだ。
社長「あいつらは、借金まみれで俺が買い取ったわけ。だから、当然でしょ。」
後になって、もっと驚いたのだが、この3人の図式は恐ろしいビジネスプランが出来上がっていた。
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プラン1
①加藤先輩が女をホストクラブで仕入れてくる。
②SクラスとAクラスの女は鈴木先輩の芸能プロダクションに流して、IT企業の社長や資産家の相手をさせる。
③Bクラス以下の女は、山添先輩のソープ店で働かせる。
プラン2
①鈴木先輩が芸能プロダクションに応募してきたタレント候補を、加藤先輩にハマらせる。
②加藤先輩にハマった頃合に、鈴木先輩の大口のスポンサーに会わせて、愛人契約をさせる。
③スポンサーの大半から切られた頃に山添先輩のソープ店で働かせる。
しかも、ソープ店に入れる頃には、レッスン料等の立替費用として、多額の借金を背負わせるので、長期間にわたって働くことになるのである。
1人の女から3人が稼ぐ金額の総額が、なんと約4000万にもなるのである。
わたしは、芸能プロダクションの1人とSEXをする機会があった。
そのとき、わたしは彼女にどうしても聞きたかったことをぶつけてみたのだ。
わたし「どうして、こんな事を始めたの?」
彼女「〇〇(加藤先輩の源氏名)と3年前に出会ったんだけど、一週間位メールしてるうちに気づいたらハマっちゃってて」
わたし「話したこともないのに?」
彼女「普通に考えたらおかしいよね。でも、気づいた時には、メールが来るのを待ってる自分がいて」
わたし「なんで?」
彼女「分かんない。でも、会いたいとか話したいって思うようになって、初めて会った時には好きになってた。」
なんと、一週間のメールで、会うことも寝ることもなく、芸能界でもかなり上位に入る程の美女をハマらせることに成功していたのだ。
その結果、4000万もの利益を上げていたのだ。
そんな事を可能にするメールの技術をわたしは研究する事にした。